ちょっとだけ採った桑の実を、ちょっとだけ頂いたイチゴに混ぜてジャムにした。…
紡ぎ染め織る生活&猫
ちょっとだけ採った桑の実を、ちょっとだけ頂いたイチゴに混ぜてジャムにした。…
きもちがわさわさしているときは、じたばたせずにゆっくり落ち着いてお茶にしよ…
5月5日の行事に向けて、草取りと山菜採りの日々です。玄関に有る糸車と織機を…
殷の湯王(とうおう)という人は顔を洗う洗面器に、「苟(まこと)に日(ひび…
極端な温度変化に体が変になりそうだ。そうそう、まだ暖かくなってもらっては困…
昨日は吹雪だった。今日は時折薄日がさしていたが、もう雪は落ち着いたのだろう…
ストーブ番をしていたはずの猫がいつの間にかひなたぼっこをしている。日が当た…

あちこちにお供えしていた大小の鏡餅を回収した。搗き直してかき餅にするので、ほこりよけに包んでいたラップをはがして水で洗い小さく刻む。餅つき機の底に、水を切った餅米を少し敷いて餅を入れ蒸す。お餅を入れすぎると中程が蒸し不足になって、ああ、そういえばレンジでやわらかくしておいたものを入れた方が良かったのだとあとから気がつく。案の定黒砂糖色の中に白いままの塊が転々と残っているが、これもまあ手作りのご愛嬌ということにしておこう。
「黒砂糖とごまのかき餅」は黒砂糖の分量がちょっと不安で、乾いたときの甘みを想像しながら、搗きたてのお餅を味見する。「ひまわりのかき餅」は、ひまわりを意識してターメリックでほんのり黄色にした。ナッツの粒が大きいとスライスするとおかきに穴が開くので、炒ったナッツをミキサーでつぶして餅に混ぜ込んだ。風味が出る分量を見つけなくては。残りあと二臼は有りそうだなぁ。もう少しひまわりを作ろうか。今度はむらにならないように気をつけて。
団子は2個いっぺんに丸める。母方のおばあさんの「おさと」さんはいつもこうし…
せんだら(非榊)、ミソハギ(禊萩、学名:Lythrum anceps)、オ…
今年も、旗立ちました。 いざ旗立!。。。。裾が破れてる。。ちくちく。なんか…