旗たちましたそういえば、この日はいつも晴れだわ。
紡ぎ染め織る生活&猫
まだまだ予定は片付いてないのに、お盆になる。最後の一日になってから、じたば…
綿畑の南側に父が西瓜を作っている。からすよけに網をかけるのだが、いい加減な…
摘心した綿の穂先一盛りをせっかくなので煮出してみたら、ピンク色の液体になっ…
サーバーを新しくしてもらい,引っ越しをすませ、ついでにリニューアルしました…
伴いIPアドレスが変わりました。細かいリンクの張り替えが終了するまで、トッ…
someyaoriya.comのサーバーを移動する事になった。PHPのバー…
miの名はミミカキエディット。C言語やHTMLのソースを書くのに便利な機能…
石のルーツを、いちいち調べたくなるなり。 葛の蔓は、発酵しすぎてみるも無惨…

出かけた帰り、この前楮を見つけたあたりの山道を通る。廃校になった学校辺りは人影もなく、ゆっくり山の斜面を見ながら車を走らせる。あちこちで止まっては確かめに行く。この前見つけた木はやはりあちこちに生えていた。すっきりしないのでしつこく調べてみると、なかなか面白い事が解った。
【七夕と天の河伝承より】
「思ふこと 書けどつきせぬ 梶の葉に けふにあひぬる ゆゑを知らばや」。~宮廷では7枚の梶(かじ)の葉に歌を書いて捧げたという記録が残っております。植物学的には梶と楮(こうぞ)は違うのですが、昔は梶のことを楮と書いていました。梶の葉は奇妙な形をしていまして、葉っぱの裏側に細い毛がたくさん生えています。この葉を毛氈(もうせん)の上に置きますと据わりが良いということで文字を書くのに使われたといわれております。梶の葉の形は色々な形状のものがあります。
http://www2.tba.t-com.ne.jp/october-country/tanabata/record.html
たしかに、タオルにくっついて離れない。
楞厳寺に伝わる、順徳院姫宮消息装飾経について学ぼうと思い立つ。寺の書物、浜…
日記を飛ばしてしまいました。数日間分まとめ書き。24日は「但馬学研究会15…