木の殿堂に、民具の展示が有り糸車が展示されていた。 アジアの物はほとんど同…
紡ぎ染め織る生活&猫
木の殿堂に、民具の展示が有り糸車が展示されていた。 アジアの物はほとんど同…
ガラ紡は、水車などの動力で動かすものだから手回しはあくまでも家庭用なのだ。…
用のない人には雑草なのだよ。うっかりしていると無惨に刈り取られてしまう。今…
お昼、犬のくまと一緒に海に散歩に行く。何か有っても良いようにはさみとiPh…
ガラ紡機で紡いでみる。筒に入れる綿に細工をして最後まで均一に…
5月1日のこと 三河木綿の産地、愛知県西尾市の颯田木型さんが…
庭の影響。 通路に掛ける暖簾は 光のあたる方向で ちがう表情…
急きょ麻を織る事になる。経に白いラミーと亜麻色のままのリネン…
地糸の色を迷い、格子の入れ方を迷い分量を迷い、迷ってばかりで一週間過ぎてしまった。4枚綜絖は問題なく稼働している。こんなにもちがうモノか、もう2枚綜絖にはもどれない。絣糸はよく切れるから引っ張っての絣合わせは断念する。少々ずれても触らずそっとやり過ごすことにする。なるべくシンプルにを心がけても、性格が複雑。。くどいからか、、あれもこれもてんこもりにやりすぎる。これでも、最初は「遠目に無地」から始めたはずなのだが。。まあそれでもなんとかほぼ決めるも、麻を別機に掛ける準備ををして、これはちょっと置いておこう。
連休を前にして慌ただしい。今年は恒例の行事が此処ではないので(といっても準備はするのですが)。今年はタケノコの出が少なく、少ないタケノコをイノシシが食べ尽くしているため、掘るものが無いのを良い事に予定をいくつか入れている。京都行き、気比の浜にてガラ紡体験、同窓会と、持参する物。。大丈夫かいな。。
経過記録を書いておこう。千切巻きを無事終えて綜絖通し。今回は…
現状で経を一人で千切に巻き取るにはこの方法が一番良いみたいだ。柱にむかって…
くすのきから始めたのだけれど思う様なイメージにならなくて欲が…