織の道具 Published 2012-09-18 by Toshie NIkaido 両手が離せる洋式糸車 長い繊維の糸紡ぎと紡いだ糸の撚りかけ撚り合わせに使う。 ポーランド、クロムスキー社の縦型紡毛機。勢い良く踏み込むとがたつくけれど コンパクトなのがお気に入り。大急ぎでより掛けるときはさすがにぽんぽん飛び跳ねるので 柱に縛り付けていた。 洋式の道具と和式の道具が入り交じっているとなにかとややこしいが 小枠に糸を巻き取る座車だが 洋式糸車のボビンの穴のサイズが同じだった。 写真はくらくてわかりにくいが,お尻にちょうどいい穴が二つ 金具がちょこっと引っかかってちゃんと回る。 Read more posts about 紡と織 糸車織道具 Previous Post 苔蛙 Next Post 縦型紡毛機で綿を紡ぐ
Toshie Nikaido 2012-09-18 最初に裂き糸の撚りかけと、和紙糸の撚り掛けと、麻糸の撚りと撚り合わせと、ウールは練習程度。今、綿糸を練習してます。超長綿なら難なく出来そうです。あちらでは、主にリネンを紡ぐのでしょうね。 ちっちゃいけれど、亜麻の糸束を括り付けるディスタフという部品も付いてます。 http://www.hitsuji.co.jp/products/detail194.html
最初に裂き糸の撚りかけと、和紙糸の撚り掛けと、麻糸の撚りと撚り合わせと、ウールは練習程度。今、綿糸を練習してます。超長綿なら難なく出来そうです。あちらでは、主にリネンを紡ぐのでしょうね。 ちっちゃいけれど、亜麻の糸束を括り付けるディスタフという部品も付いてます。 http://www.hitsuji.co.jp/products/detail194.html
この紡ぎ車で綿糸を紡ぐのですか?
ん? 麻かしら?